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2026.02.06ブログ

18歳と95歳の木の家

18歳と95歳の木の家
真壁、構造材あらわしの杉の家かれこれ18年。木の落ち着いた感じが、
生活にリンクし安らぐ家にますます成って来ました。
この先、どんどん安定して普遍的な美しさに成っていく予定。(和)



もう1つ、
1月に小さな改装をしたお家、増改築を繰り返し今となっている。昭和6年築。
天井をめくると、通し柱シャチ栓で梁を継いでいます。
町中のそれもふつうの現在では小さなお家ですが、大工の技術を見させていただきました。(和)

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